スタッフブログ

2020.06.10更新

Q1.自分の治療に行きたいのですが、小さな子供がいるので一緒に連れて行っても大丈夫ですか?

A1.もちろん大丈夫です。

当院は、お子様がおもちゃで遊べるスペースや絵本をご用意しております。

また、小さなお子様や赤ちゃんと一緒に治療室に入っていただくことも可能です

個室の治療室もございますし、ベビーカーのままお入り頂けるゆったりとした治療スペースですので、お父様お母様が治療されている間、お子様にはすぐそばでお待ちいただけます。

(ベビーベット等の御用意はございません。また、託児も承っておりません。)

患者様のご希望・ご都合に合わせて、一回の治療時間をできるだけ短くすることも可能です。

ぜひお気軽にお申し付けください。

 

Q2.ぐらぐらして抜けそうな乳歯があるのですが、歯医者さんで抜いた方がいいですか?
A1.そのまま放っておいても自然に抜ける場合が多いです。

しかしそのような乳歯が長期間抜けずにいると、歯茎の腫れや炎症、痛みの原因となったり、後から生えてくる永久歯の進路の妨げとなり歯並びに影響する可能性があります。

ご心配なようでしたら、一度ご来院ください。お子様のお口の中を診せていただき詳しくご説明いたします。

場合によってはレントゲン撮影をしたり、矯正医と連携を取り抜歯の時期を判断いたします。

 

Q3.妊娠中でも、治療はできますか?
A3.はい、妊娠中でも治療は可能です。

妊娠中は体調と同様にお口の中の環境も不安定に変化しやすくなりますので、出産前のできるだけ早い時期から歯科検診を受けられることをおすすめします。

また、治療の際は体勢がお辛くないよう治療ベッドの角度を変える等、患者様がより快適に治療を受けられますよう工夫いたします。
※妊婦健診でもお伝えしていますが、出産前にお口の中の細菌の数を減らして、お子さんへの感染(垂直感染と言います)を防ぐことが非常に重要です。

 

Q4.妊娠・授乳中に麻酔をしても大丈夫ですか?
A4.妊娠・授乳中の方に部分麻酔を使用しても影響が少ないとされていますが、もし麻酔が必要な場合は患者様とご相談したうえで、治療の仕方や方針を決めるようにしております。

患者様のご希望であれば、妊娠中は麻酔無しでできる範囲の治療にとどめ、出産後落ち着いてから麻酔を使っての治療をすることも可能です。

 

少しでもお役に立てれば嬉しいです。

気になる方は、お気軽にご相談ください。

 

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たまプラーザで評判のいい歯医者さん♪口コミでおすすめ6院

 

投稿者: ブルーリーフ歯科

2020.06.10更新

Q1.矯正の無料相談をしてくれるって聞きました。いつ相談できますか?

A2.毎月一度、日曜日に大学病院から矯正専門医を呼んで矯正治療のみを行う「矯正日」を設けておりますので、その日にご相談いただけます。

矯正日に承る相談は、初回のみ無料です。

まずはお気軽にお問合せください。(矯正日に関してはネット予約非対応ですので、お電話にてお問い合わせください。)

 

Q1.横浜市の妊婦検診のお知らせがきました。そちらで受けられますか?
A2.はい、当院で受診していただけます。

事前に妊婦検診を受診したいという旨をお伝えいただき、必要書類・母子手帳の必要事項をご記入の上、お持ちになってお越しください。

妊娠中はお口のトラブルが起きやすく、また、お母さんのお口の健康状態が赤ちゃんのお口の健康状態に影響を与える可能性もあります。

当院では「妊婦さんへ」そして「お母さんへ」。この両方の観点から、お口の健康に関するアドバイスや治療をさせていただきます。

(横浜市の妊婦健診は原則、検診のみとなりますので、治療やクリーニングが必要もしくはご希望される場合は、また後日御来院いただく必要があります。)

 

Q3.セカンドオピニオンだけ受け付けてもらえますか?
A3.はい、可能です。

患者様の情報をより多く得る必要がありますので、詳しく問診をさせていただいたり、お口の写真やレントゲンを何枚か撮らせていただいたり、お口の中を見せていただくことがございます。

 

ご質問やご相談ございましたら、お気軽にご連絡ください。

 

たまプラーザより徒歩4分の歯医者、ブルーリーフ歯科

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投稿者: ブルーリーフ歯科

2020.06.10更新

Q1.糸ようじを使うように勧められました。柄が付いているものと指に巻き付けるものどっちがいいのですか?

A1.患者様自身が使いやすい方をオススメしています。

使用方法がわからない場合はいつでもご質問ください。

 

Q2.入れ歯の手入れってどうすればいいですか?歯磨き粉は使うの?
A2.流水下で歯ブラシ又は義歯用ブラシを使用して洗ってください。

入れ歯洗浄剤を使用して頂いてもかまいません。

歯磨き粉は研磨剤が入っているものが多く、入れ歯が削れてしまう恐れがあるのでおすすめしません。

 

Q3.今は普通の歯ブラシです。電動歯ブラシって使った方がいいですか?
A3.電動歯ブラシは磨く時間を短縮できるというメリットがあります。

手用ブラシの方が磨きやすい場所もあるので、お口の中の状態や生活習慣に合わせて使い分けると良いと思います。

 

Q4.歯と歯茎の間を磨くように言われましたが、出血してきてなんだか怖くなってやめてしまいました。これってタバコも影響していますか?
A4.出血は炎症がおさまれば自然に止まります。

プラーク(歯垢)を取り除くために、やわらかい歯ブラシで良いのでやさしくブラッシングしてください。

また、喫煙は歯周病のリスクを高めます。

タバコを吸っていると血行が悪くなり、歯肉の腫れや出血が見た目上抑えられ、歯周病に気づきににくくなってしまいます。

 

ブルーリーフ歯科はたまプラーザ駅より徒歩4分の歯医者さんです。

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投稿者: ブルーリーフ歯科

2020.06.10更新

Q1.麻酔の注射が嫌です…そのまま削ると痛いので、必要なのはわかっているんですが。痛くないような何かいい方法ないですか?

A1.当院では麻酔の前に表面麻酔を塗るので痛みを軽減できます。

また、ゆっくり時間をかけて麻酔をすると痛みは感じにくくなります。

歯の状態によっては麻酔なしでも治療することもできるので気軽におたずねください。

Q2.歯科治療を受けた日って、お酒は控えなきゃいけませんか?
A2.抜歯等の外科処置を行った後に飲酒や激しい運動のような血行を良くする行動をとりますと、処置部位の血が止まりにくくなる可能性がございますので、その当日はお控えいただきますようお願いしております。

また、麻酔が切れる前のご飲食は、お口の中の感覚が鈍いため、舌を噛む等のケガをする可能性がございますので、十分ご注意ください。

 

Q30.親知らずが生えてきました。痛くはないけど抜いた方がいいですか?
A3.歯並びに悪影響を及ぼしたり、他の歯が虫歯になりやすくなることがあるので抜いた方が良い場合もあります。

生え方の状態によって治療内容が変わってきますので一度診察を受けて頂くと適切なアドバイスができると思います。

Q4.神経を取った歯がまた痛んできた気がします。そんなことあるのですか?
A4.はい。神経を取った歯でもその周囲の歯肉、骨等には神経が残っていますので細菌感染する可能性があります。

また、他の歯が原因で痛みが出ているという可能性もあります。

Q5.口を大きめに開けると顎がカクカク鳴ります。これって顎関節症ですか?治療した方がいいですよね?
A5.顎関節症の可能性があります。

顎関節症は噛み合わせや精神的ストレス等、多くの原因が重なって起きるといわれています。

何が原因でその症状が起こっているかわからないと原因の除去ができないため、歯科医師の診察を受けることをおすすめします。

Q6.夜、歯ぎしりしてしまっているみたいです。家族にうるさいと言われます。何かいい方法ありますか?
A6.歯ぎしりの対処法の1つにナイトガード(夜寝る時に付けるマウスピース)があります。

歯ぎしりでお悩みの患者様は多くいらっしゃいます。

ナイトガードは保険内で作れますのでいつでもご相談ください。

 

気になる方がいらっしゃいましたら参考にしてください!

 

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投稿者: ブルーリーフ歯科

2020.06.10更新

Q1.5歳の子供の歯並びが気になります。ちょっと歯が前に出てるみたい。子供の矯正治療っていつから始めればいいの?

A1.矯正治療を始める時期はそのお子様によって異なりますので、できるだけ早く矯正の専門医に相談することをおすすめします。

早いと4~5歳から始める必要があるお子様もいらっしゃいますが、前歯が生えそろってから始める方が多いです。

幼少期から何年も矯正装置をつけたままでは大変ですので、「第一期治療」という永久歯が完成するまでの治療と「第二期治療」という成長がある程度終わってからの治療に分けて行います。

月に一度、専門医が矯正治療のみ行う「矯正日」を設けております。

その日に承るご相談は初回のみ無料で行っていますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。

(矯正日に関してはネット予約非対応です。お電話にてお問い合わせください。)

Q2.矯正治療中は虫歯になりやすいって聞きました。本当ですか?
A2.歯に矯正の装置をつけることにより虫歯のリスクは高まりますので、虫歯予防がより重要になります。

当院では、歯科衛生士がフッ素を塗ったり、矯正装置用のブラッシング指導を行っています。

また装置をつけるとフロス(糸ようじ)が通らなくなるので、多くの方は「パウダーメインテナンス」を受けていただいております。

これは細かな汚れをパウダーと水で吹き飛ばして歯面を滑らかにするメインテナンス方法です。 

Q3.ホワイトニングと矯正どちらもやりたいです。どちらを先にやるべきですか?
A3.歯の移動の妨げとなるため、歯列矯正中にホームホワイトニングは出来ません。

矯正前にホワイトニングをして頂き、その後矯正治療を始めて、終了後に再度ホワイトニングをすることをおすすめします。

現在の当院のホワイトニングシステムは、自宅で行っていただく「ホームホワイトニング」ですが、歯科医院で行う「オフィスホワイトニング」も今後導入する予定です。

Q4.なるべく早く矯正を終わらせたいのですが、何かいい方法はありますか?
A4.矯正の治療期間を短縮する方法として、歯を動かす際の固定源として「アンカースクリュー」という矯正用のインプラントを用いる方法があります。

また歯を支える骨の表面を削って歯を早く動かす「コルチコトミー」という外科処置もあります。

症例によっては非常に効果がありますので、ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

Q5. 矯正装置が見えるのが嫌。目立たない方法で矯正できますか?
A5.歯列を並べるのみでしたら、マウスピースによる矯正があります。

また歯の内側に装置を付ける方法もあります。

どちらも通常の矯正治療よりも期間が長く、費用が高くなりますが、目立つことなく矯正を進めることが出来ます。

接客業等の方の審美改復におすすめです。

Q6. 子供の矯正装置ってどんなものですか?取り外せるって聞いたんですけど。
A6.「床矯正」といい、顎の骨を拡げるための装置をつけます。

ご自宅で保護者の方が付属のネジを回すことで調節できます。

夜間等に使用し、取り外しが可能です。

大人になると顎骨の成長が終わってしまい骨に対してのアプローチが難しくなりますが、子供のうちは骨に対するアプローチがしやすいので、成長の方向をコントロールし、顎を拡げたり抑制したりすることが可能です。


Q7.私は50代の女性です。ようやく自分の時間ができたのですが、矯正に年齢制限はあるのですか?
A7.最近は成人矯正も一般的になっていて、当院でも40〜50代の方が多く矯正しています。

しかし、虫歯や歯周病がある方はそれらを治療してから矯正治療に移行します。

Q8.矯正日は日曜日ということですが、矯正日以外に矯正治療に関するトラブルがあった場合、診ていただけますか?
A8.はい、もちろんです。

矯正日以外の日でも、診療時間中であれば矯正のトラブルにも対応しています。

ワイヤーが頬に食い込んで痛みがある・小さな装置(ブラケット)が取れた等、何かありましたらいつでもご連絡ください。

Q9.矯正治療にかかる費用は、分割払いできますか?
A9.症例によりますが、基本的に分割可能です。

特に手数料はありません。詳しくはご相談ください。

Q10.他院で、歯を抜かなければ矯正できないと言われました。歯を抜かずに矯正するの
は難しいことですか?
A10.症例によりますが、患者様ご自身が審美的に許容できれば、抜歯をせずに矯正することが可能な場合があります。

具体策として、エナメル質を害のない範囲で歯を少し削って調節する「ディスキング」という方法や、歯列を拡大してスペースを拡げる方法などがあります。

 

少しでもお役に立てれば嬉しいです。

気になる方は、お気軽にお問い合わせください。

 

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投稿者: ブルーリーフ歯科

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